朝の瞑想と「ゆふー」について

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✶ 今朝の瞑想で浮かんだ言葉 ✶

  

「ごちゃごちゃに散らかったのを整えると気持ちが良い、それは仕事である。

仕事はしなくても何とかなるが、仕事をすると自分が如何に素晴らしいかという事に気がつく。」

 「何もしなくても、そのままでも本来素晴らしいのだが、せっかくここに生きているのだから気が向いた時に行動を(動きたくなった時だけでいい)」

 「きれいに整えるのが快感だが、整いすぎてしまっては、なにか動かしたくなるものだ」

 「寝ぼけているときは仕事をしようとは思えない。夢はあの世、あの世が本来。この世は散らかりがある。散らかりの中でどう快適に生きるか。これを修行という人もいれば、遊びに来ていると捉えることもできる。」

 

今日も見たい景色を見ようと思う。

 

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グティは時々、謎の言葉を拾ってくるのだが

その中で私のお気に入りなものが『ゆふーーーーーっ』という言葉だ。

 

これはとても便利な言葉でいろいろな場面で使うことができる。

 

冷え切った体で熱々の湯舟のなかに入ったとき『ゆふーーーーーっ!』全力のゆふーが出る。

 

美味しいものを食べてお腹が満たされたとき。

ビールを飲んで、のどが潤ったとき。

 

深呼吸みたいなものだ。吐く息に最高の気分が乗っかっている。

 

 

ペットの毛が服につくのが気になる冬。

コロコロばかりしなくてはならない冬。

 

ケモケモルームでくつろぐ専用の服を用意した。

毛がついても平気な、ポリエステルのジャンパー。

 

冷たい裸足のまま、上下を着替えて、ケモケモルームの暖かいベッドにダイブする。

 

ウェットスーツで海に入るサーファーはきっとこういう気持ちなのだろう。

一度体を冷やしてからまた温泉やサウナに入る人もこういう気持ちなのだろう。

 

仕事を終えて、毛まみれになりに行く。

暖かいベッドに沈む瞬間、

私は最大の『ゆふーーーーーっ!』を放つ。

 

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愛されカオス。(深くベッドに沈む私の上に集合する皆さま)

 

 

何かを頑張ったあとだと特に、より深いゆふーーーーーっが出るのであった。

 

 

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今週のエビさま(もうすぐ生後7ヵ月)ヤンチャ盛りがすぎます

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「なんか疲れてきたよ・・」という表情のミリ姐さま