自分の睡眠時間について考えてみる

自分の睡眠時間について

 

8時間~9時間は眠りたい。

寝不足で活動するとき、特につまらない作業の時のモチベーションが

下がるからだ。

 

サボって睡眠をとって、夜に眠れなくなる。

 

お酒を飲んで、夜更かしして。お昼まで寝る。

これを何度も何度も繰り返している。

 

火曜日と金曜日が可燃ごみの日なので

必ず早起きをして8時半までにごみを捨て、だいたい二度寝をする。

 

 

日曜日は朝から夜まで仕事なので

7時半に起きる。

 

7時半から22時までほとんど仕事モードで過ごす。

 

休憩もあまりとれないので、

作業の合間、合間にコーヒーを飲んだり瞑想の時間をとる。

 

 

飛行機に乗る日も必ず早起きする。

 

何か楽しいことがあると必ず早起きする。

 

旅行前日と 日曜日の大仕事の前は

なかなか寝付けないものだ。

 

 

そして今朝、金曜日のごみを捨てて

二度寝をするか考えて

コーヒーを淹れて

ブログを書いている。

 

外は雨が降っていて、スッキリしない上に寒い。

生理予定日なので、肌も荒れて、体調も万全とは言えない。

 

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先週の日曜日、雨と風にあたり熱が出そうになった時にミグティが作ってくれたスープ。
大根おろし+ねぎ+お豆腐+生姜+とろみのスープ。ナイスとろみぃ。】
一発で風邪の初期症状が治った。

 

 

 

わたしはなぜこのブログを書くのか。

 

自分の頭の中をちょっと客観的に見たいからだ。

 

読者を増やしたいという気持ちはない。

私が自分の読者になりたいだけのブログだからだ。

 

SNSでは飾ろうとしてしまう。

Instagramでは『友達に良く見られたい』

Twitterでは『お客さんに良く見られたい』

Facebookでは『両方からよく見られたい』

 

もう2021年はInstagramを投稿していない。

 

物を売りたい時にストーリーズを駆使しただけだ。

 

 

ごちゃごちゃ頭の中がすぐに忙しくなる。

自分の気持ちは すぐにわからなくなる。

 

朝のまどろみのなかで

瞑想するのも良い

 

そのあとからだが勝手に動いたら

そのまま身を任せる。

 

 

二度寝したい気持ちと

このままマイペースに活動するとたっぷり時間があるな という気持ち

 

近所のトンカツ屋さんのおばちゃんが

『たくさん寝たほうが得だよ!』

と教えてくれたことがある。

 

私の両親は昔からとても早起きで

父は朝4時、母も朝6時には起きているようなイメージだ。

『仕事はだいたいいつも、午前中勝負だね!』と言っていた。

 

皆、自営業である。

仕事と睡眠のバランスも自分で見つけていかなくてはならない。

 

自由でよい。

自由すぎて自分でルールを作ったりしたいものである。

 

今日は金曜日

TODOリストを作ろうと思ったら

ちょっと思いつくだけでバーーーっと書ける。

 

私にはやることが沢山ある。

 

そのすべてが楽しいとは言えない。

仕事だからだ。

 

仕事が楽しくないとは思っていないはずだし

そう言いたくない。

 

日曜日の大仕事は 本来楽しいはずである

だから土曜日 緊張感で眠れないのだ。

 

今は肩が冷えてきたから

もう一度お布団に入りたいという気持ちがある。

 

おんなじくらい

コーヒーが美味しくて

お代わりしようかな という気持ちもある。

 

贅沢な悩みだな。と思う。我ながら。

 

結局は

その日その日を

この瞬間を過ごすしかできないのだから

 

今の気持ちだけに従えばよいのだ

 

習慣について思い悩むから良くないのだ。

 

お天気も、気温も 毎日毎日違う。

 

スッキリ起きれた日と

そうじゃない日がある。

 

生理になれば また異常な睡魔が襲ってきたりして

 

そうやって今まで生きてきたじゃないの。

 

他人が規則正しい生活をしているかだなんて

本当にどうでも良いことだ。

 

私は私のペースで生きるしかないのである。

 

極度のめんどくさがり屋だと思っている。

 

ちびまる子ちゃんを小学生の時に初めて読んで

私みたいな怠け者だな、と思った。

 

怠け者として生きていく覚悟はできている。

 

夏のブログでは、動けそうにない事に悩んでいたはずだ。

 

歯車が止まって固着してどうのこうの。

 

今は歯車が正常に動いている。

 

止まっていても悩むし

動いていたら休みたくなる。

 

かぼちゃプリンはどんどん上手に作れるようになってきたし

 

グティのらーめんはもうお店を出せるレベルに美味しい。

家で食べると気分が上がる味付け、という所がとても難しい問題。

 

あ、答えが出た

 

『家で食べて、美味しくて ほっとして、気分があがる味。』

 

これは簡単なようで難しいのである。

 

最初は『日常のなかにたまにある、ルン♩になりたい』という目的で

私はお店を始めたのだった。

 

それと『他人が淹れてくれたコーヒーは美味しく感じる』『他人が作ってくれたお味噌汁は美味しく感じる』という持論もあった。

 

他人はわたしに幸せをくれる。

だから私もおなじくらいには、お返しして生きていきたい。

 

どんどん何が言いたいのかわからなくなってきた。

 

これが私の、頭の中。

 

 

いつか自分のブログを読み返して

『いい文章書くなあ、自分』

 

というところまで持っていきたいなと思う。